2008年6月18日水曜日

ユニシティ プレミアム ツアー長野開催速報

皆さん、こんにちは。
大盛況の中、ユニシティ プレミアム ツアー全国縦断中です!
東京と長野の2開催が終了しました。

さて今回は、長野の開催模様をお伝えします。

会場には予想を上回る、会場いっぱいの皆さんにご参加いただきました。
長野の皆さんはもちろん、長野以外の地区からも多くの方がご参加くださり、
本当にありがとうございます!


会場の様子







今回長野にお越しくださった皆さんとお会いして、
「このようなコミュニティーが日本中に、そして、世界中に広がっていったらいいな。」
と感じました。

今回長野にお集まりいただいたメンバーの皆さんを少しご紹介しましょう。
参加メンバーの皆さんの構成年齢は、40代~70代が中心!
「健康の価値」を最も実感され、ユニシティ製品を愛用して、その恩恵を体感されています。
さらに、仲間との関わりによる心の充実感を味わっていらっしゃるのです。
また、積極的にスタッフへ質問が寄せられ、製品への意識もとても高く感じました。

イベントが始まる前後には、仲間同士やユニシティ スタッフに対し、 
お辞儀をしながらの丁寧なあいさつや会話の時間を惜しみません。
この日本人特有の礼儀正しさに、スチュワートやブライアンは大きな感銘を受けていました。
“This is a traditional culture of Japan!”  




木下グループの
皆さん













鈴木グループの
皆さん








さて、スタッフの舞台裏をご紹介!
連日開催のイベントのため、ディスプレイ製品などの備品をスタッフ分担で手持ち運搬!

レンタカー1台に備品を積み込み、スチュワートやブライアンと共に長野へ往復。
移動の車中では、日本のメンバーの皆さんの想いや活躍の様子をスチュワートやブライアンに伝えたり、 日本のメンバーの皆さんの成功のために何ができるか・・・など真剣なディスカッションを行いました。
2人が日本のメンバーさんに対してどれだけ熱い思いを持っているかを、
私たちスタッフも感じずにはいられませんでした。


これから運びます!










積込中











準備完了、さぁ出発!







東京、長野で湧き起こったホットな旋風を、20日福岡、21日名古屋、22日大阪の皆さんへお届けします!

皆さんと会場でお会いできることを楽しみにしています。

by 英

2008年6月15日日曜日

ユニシティ プレミアム ツアー始まる!!

皆さん!こんにちは!
いよいよ「ユニシティ プレミアム ツアー」が東京からスタートしました!
本日は、皆さんに速報をお伝えいたします。

ツアー初日は東京からスタート!

梅雨入りしているにも関わらず、当日は晴天に恵まれました。会場には早い時間から、多くのメンバーの皆さんが並ばれ、用意させていただいた椅子は、あっと言う間に満席!あいにく、立ち見となってしまった方々に、あらためてお詫びいたします。
(ご来場された方には、「プチェ」という韓国の団扇をプレゼント!)

このツアーの司会を務めるのは、チーフ トレーナーの石川さんです!
石川さんは、なんと!韓国伝統の民族衣装「チマチョゴリ」で登場!!参加された皆さんから「カワイイ!」の声をたくさんいただきました。










プログラムは、冒頭からスチュワート・ヒューズが登場!
グローバル コンベンションで発表される新製品をプレゼンテーション!
既に欧米で発売しているこの「新製品」を熱く語ってくれました。
また、ユニシティ・ジャパンの社長として覚えたての日本語も披露!
現在アメリカやカナダ、ヨーロッパでユニシティ ビジネスの驚異的な飛躍の原動力ともなっているこの新製品のパワーに、会場内は大きなどよめきに包まれました。










続いては、新製品のプレミアム情報を受けて、参加されたメンバーを代表してのスピーチ。
東京会場は、磯飛さん夫妻に登場いただきました。
奥様の薫さんからは、ユニシティに出会ったことで20代に買った服が着られるようになったという喜びの声が。ご主人の友滋さんからは、新製品をビジネスと捉えた場合のイメージや、参加されたメンバーの方々とユニシティの将来をパワフルにスピーチしていただきました。
磯飛さん、ありがとうございました!










休憩をはさみ、後半はグローバル コンベンション プレミアム情報からスタート!
会場のイメージや、プログラムの内容などをご紹介いたしました!

そして、最後のプログラムは、スチュワート・ヒューズによる「ユニシティ ビジョン」です。
皆さんのMake Life Better(Hope, Health, Freedom)を叶えるためのユニシティとしての7つの行動指針(誓い)が発表され、ユニシティのゴール、将来像を会場の皆さんと共有しました。










このツアーの内容は、とても言葉ではお伝えしきれません!

皆さん、ぜひ、「ユニシティ プレミアム ツアー」にご参加ください!会場でお待ちしております!

6/20(金)
19:00~21:00
福岡
アクロス福岡 7F 大会議室
http://www.acros.or.jp/access/index.htm
6/21(土)
14:00~16:00
名古屋
中日パレス 「アイリス+カトレアの間」
http://www.chunichi-palace.co.jp/
6/22(日)
14:00~16:00
大阪
ツインMIDタワー 第4&第5会議室
http://www.mid.co.jp/midcreate/txt/access2.html

By 竜

2008年6月13日金曜日

語り続ければ…夢はかなう?!

早いもので、今年も紫陽花の季節。
それは、ちょうど同窓会シーズンでもあるとか。

皆さんは同窓会にどんな印象をお持ちでしょうか?
「同級会なら行くけど、年代の違う人とは話すこともないし…」とか
「どうせお年寄りの集まりなんでしょ…?!」とか
幹事役にとってはちょっと辛いものがありますね~('_')

でも、高校の同窓会に初参加で、長年の夢がかなった後輩の素敵なお話をひとつ。

*---------*---------*---------*

あれは1年前のこと。
参加呼びかけの苦肉の策、SNS(ソーシャル ネットワーク サービス)で同窓会を案内したら、アクセスしてきたのは、劇団を主宰して突っ走ってきたという10年以上も後輩のA君。
「最近、妙に田舎が懐かしくて…」と。

先ずは顔合わせランチでも…と待ち合わせ、
あれこれ聞いているうちに、彼が熱く語りだしたこと。

それは…
ご家族の反対を押し切って田舎を飛び出し、
「凱旋公演できるようにまでは帰らない!」  と心に決めて夢を追い続けた日々。
ようやく劇団の活動も軌道に乗り、声優として活躍するメンバーたちも生まれ、上京した頃の夢がひとつひとつ実現している。

けれど、
どうしても、どんなに手を尽くしても、何年経っても、凱旋公演が実現できない。
だから…もう長いこと田舎には帰っていないんです…。
そう言って、寂しそうに笑ったのでした。

さて、当日のこと。
司会担当の特権?で、A君をお披露目したついでに、母校の校長先生やご来賓の皆様と100名を超える参加者に向かって訴えました。
「A君の夢は、志を果たした証として凱旋公演することだそうです。 諸先輩の中で、後輩のために一肌脱いでやろう! そう思われる方がいらっしゃれば、ぜひお力を貸してください!」、と。

それから1ヵ月ほどしたある日。
「バンザ~~イ!(^^) …感謝、感謝、感謝で~~~す☆彡」 と、
喜びの文字が炸裂しているようなメールが届いたのです。

なんと!
初めてのご来席にもかかわらず、熱血漢振りを発揮して応援団エールまで実演して、会場を大いに盛り上げてくださった校長先生から、「文化祭プログラムの一環として公演してみないか」とご提案があったとのこと(@_@

やがて、秋。
A君は、黒川紀章氏設計による市民会館「アンバーホール」で、故郷の人々や高校生たちの熱い視線を浴びながら、ついに「凱旋公演」を成し遂げ、「劇団の若い子たちに自慢の故郷を見せてやりたい」という想いも実現しました。
A君と劇団メンバーの喜びようは、それはそれは大変なものでした。

*-------*--------*--------*


その喜びをお裾分けしていただいて感じたこと。

それは…
心ひそかに抱き続ける夢。
それも確かに素敵だけれど、本当に実現したいと願う夢なら・・・
語り続けること!
それも、熱く、熱く。
すると、思いがけない人が、思いもかけない道を拓いてくれるかも知れない。

もしも、どこかの誰かが、あなたの夢を知ることができたら、
手助けしたいと思い、その方法を見つけて出してくれるかも知れない。
そして、普段は出会えない世代や異なる環境の人たちこそ、
想像を超えた恵み?をもたらしてくれるかも???

ひとつの夢が人と人をつなぎ、関わった人の数だけ喜びの輪が大きく育っていく。
そんな素敵な出会いが皆様にもたくさんありますように…♡

By 和

2008年6月11日水曜日

グローバルコンベンションに向けて

こんにちは。
ブログ参加初の東京サロンの由です。

今現在、グローバル コンベンションに向けて
全社一丸となって準備を進めておりますが、
サロンもコンベンションの雰囲気を盛り上げるべく、
韓国風なディスプレイを検討中~。

先日、セールスのニュー フェイスの鎌田に同行し、
新宿・大久保の韓国街へ行って参りました!
その時の模様を皆さんにご紹介致しま~す!


職安通りに面した『仁寺洞』~インサンドン~
韓国伝統工芸品専門店へ おじゃましました。












1Fは小物や置物が多く韓国らしい原色がまず目に飛び込んできます。












今回案内してくださったのはキムさん 。







『写真は撮るのが専門で
映るのは苦手・・・』と、
恥ずかしそうにピース サイン






鎌田がテキパキと目的のものを確認中~!
横でキムさんは汗を拭き拭きアドバイス!

ここで人懐っこい鎌田の得意技を再確認!
キムさんとは2回しか会っていないのに「以前から知り合い?!」
と勘違いしてしまうほど 、すぐに誰とでもフレンドリーに!
恐るべし鎌田ワールド!














さて、お店の中は色々と魅力的なものが多く、選ぶのに迷ってしまうほど!

その中でも韓国を象徴しているように思えたのがこのグッズ !














韓国色のデカうちわにカラフルな唐辛子達・・・
もしかしたら本物が、サロンで皆様の前に登場するかもしれません!

サロン スタッフのレディース達の人気は断然『チマチョゴリ』。
コスプレ?ではありませんが韓国ブームが定着してきたせいか
着てみたいという意見が圧倒的に多いです。 
ちなみに鎌田も「男性の民族衣装を着てみたい」と一言!














この衣装を目の前にして立っていると、
なんだか昔の厳粛で気品漂う生活風景を 想像してしまいます。
気分はチャングム??

その他にも茶器や人形などもあり、ホント迷ってしまいました。


さて、今週末から東京をかわきりに

『Unicity Global Convention “Premium” Tour
× Stewart Hughes Tornado “ONE VISION”』
 が

スタート致します!

このイベントと同時にサロンも韓国色に変身?!
さて、準備を急がねば!

乞うご期待あれ!


※写真掲載は了承を得ております。

by由

2008年6月9日月曜日

Every Day セミナー?!

こんにちは!

梅雨らしい天気の日が多くなりましたね。
皆さんはいかがお過ごしですか?

気温の変化も大きいこの季節、体調など崩されないようにお気を付けください。






←大阪サロン(ピアスタワー20F)から
撮影した雨の風景です



さて、今日も大阪サロンはたくさんのメンバーの方々でにぎわっております!






←大阪サロン フロアの様子
(6月2日夕方撮影)



6月2日、ダイアモンド ルームでは、19時からメンバー主催セミナーが 開催
されました。










ダイアモンド ルームは追加イスを出すほど満員です!
本日の主催リーダーは、乃村康二 プレジデンシャル エグゼクティブです。




←左側が乃村さん、
中央がパートナーの永野さん、
右側が新川さん・・・
開始前のひととき。。


6月は毎晩のようにオープン セミナーが 企画されています!!

その名も「Every Day セミナー」?!


続いて、3日の主催リーダーは、根本千郁プレジデンシャル エグゼクティブです。










会社概要プレゼンテーションやトップ メンバー スピーチなど、
内容は盛りだくさん!









連日の開催!ユニシティの関西グループが盛り上がって
いることを益々実感することができますね!!

皆さんも是非参加して、勢いを体感してください!!

By 貴

2008年6月5日木曜日

人との触れ合いの中で!

皆さん、はじめまして!新人の鎌です。
今日は私の大事な友人を紹介させていただきたいと思っています。

若干9歳の友達ですが、「私の人生観を変えてくれた」と言っても過言ではないくらいなので、この場を借りて紹介させてください。

名前は慧音(ケイン)君。
彼は「ロスモンド・トムソン症候群」という難病と戦っています。

聞いたことないですよね? 私も今まで聞いたことなかったです・・・。
世界でも今まで200例しかないとのことです。
日本ではケイン君以外にいません。
「2歳までしか・・・」と担当医から言われた中、9歳の誕生日をむかえています。

詳しい病気のことはケイン君のホームページをご覧ください。








ケイン君の9歳の誕生日会に
私も参加させてもらいました。



まず、毎回驚かされることは、ケイン君は自分の病気をちゃんと受け止めていること。
そしてきちんと向き合ってもいることです。
大人の私が見ても、遥かに私より「大人」だと感心させられます。
初めての人にもきちんと挨拶できます。
またケイン君の何がすごいかというと、周りの人たちを大人にさせることです。

9歳の誕生日会ですから、同年代の子供たちもたくさん来ているのですが、私たちが誕生日プレゼントであげたゲームを取り合いするどころか、みんなで話し合って順番を決め、手が不自由なケイン君の手伝いをしながら全員で自然に遊んでいます。
本当に自然に。
そこには大人が感じる「難病だからかわいそう」、「この子を優先させてゲームをやらせて」などの感情は全くありません。

言葉や文章でどう表現すればいいのか分かりませんが、子供たちの間には、お互い自然な「愛」や「信頼」が生まれているといった感じです。

「心が洗われる・・・」とはこういうことなんだなぁって、実感した瞬間でした。
うまく言えなくて申し訳ないですが、その場に居られて感謝するというか・・・。

逆につまらないことに不平不満を言っている(感じる)自分って・・・。

もしかして普段何気なく自分がしていることは「感謝」すべきことではないのか?
と考えが変わるようになりました。

例えば私の場合、

・毎日元気で過ごせる
・自分でトイレに行ける
・人の助けなく食事ができる
・寝る時に明日も生きられるのか不安を感じなく眠りにつける
・友達がいる
・一緒に仕事ができる仲間がいる

などなど。

書き出したらキリがないです。
普段考えたこともなかったです。
自分の中では当たり前すぎて・・・。
でも当り前のことが、できない人もいるってこと・・・。


「感謝」「信頼」「やさしさ」「思いやり」
言葉にするのは簡単ですけど、実践するのは難しいですよね。
(私がそうです・・・)

マザー・テレサの言葉ではないですが、“やさしい言葉より実践”を私もしていきたいです。

私がユニシティに入社して良かったと思えることとして、たくさんありますが、いくつか紹介すると、
まず、健康に過ごすためのお手伝いができるということ。
また、“Kid’s Dream”のように子供たちの未来に貢献するお手伝いができること。
などです。

さて、みなさんもご存じだと思いますが、9月の Global Convention 2008 in Busan でも、チャリティ ビビンバ ランチ パーティを開催します。
そこでは皆さんの参加費がKACLC(韓国小児がん・白血病協会)に寄付されます。
仕事をしながらそのようなことに貢献できることを誇りに思っています。 
もちろんメンバーさんのみなさんもその一員です!
みなさんの参加が明日の子供たちの未来を救うのです。

私は、ケイン君に感謝することの大切さを教わって以来、自分自身で悩んだり、信頼、愛を見失いそうになったら、「感謝」すべきことをノートに書くようにしています。
そうすると新たな「気づき」が生まれて次のステップへの活力を見出せます。
みなさんもぜひ試してみてくださいね!


※写真、ホームページの投稿はケイン君、ご両親の了解を得ています。

by  鎌

2008年6月2日月曜日

日光浴もほどほどに・・・

陽射しの眩しい季節ですね。
プロダクト セミナーで紫外線の怖さと美白ケアの大切さ
改めて実感している今日この頃。

ところで去年の今頃、私はフランスに住んでいました。
ヨーロッパの人々はとにかく
「日光浴大好き」

一般家庭でも庭があればテーブルといすは常備。
休日は外でブランチをして、そのままのんびり。。。ゆったり。。。


一人暮らしの若者はとりあえず公園でピクニック。
すしだろうが、エスニックサラダだろうが、
どんなメニューでも、ワイン持参です。
昼から芝生の上でいただくワインもなかなか乙ですが・・・


そして、芝生の上で落ち着くのは
とりあえず「一番日が当たるところ」。
時間と共に変わる陽射しの向きに合わせて、なるべく日陰へと
移動しようとする私に対し、
わざわざ日に当たる方、当たる方へと移動するフランス人。

そう、彼らは日焼けがしたいのです。
ヨーロッパでは冬は晴れる日も少なく、
日照時間が短いので太陽への憧れが強く、
また、フランスについてはバカンスを重んじる国民性もあって、
日焼けした肌はリッチなバカンスのステータス。

バカンスに出かける暇が無い人のため(?)、パリのセーヌ河岸では
夏の間はわざわざ砂を敷き、デッキチェアを並べて
「さぁ、焼きたまえ」と言わんばかり。

それにしても紫外線に対してあまりに無防備な彼ら。
さすがに眩しさには黒目のアジア人より敏感なせいか、
サングラス普及度は断然日本より上ですが、
ホワイトニングへの認識はほとんど無く、
ホワイトニングの化粧品も見かけません。

日焼け止めはそこそこ売っていますが、
友人たちを見ていてもあまり使ってはおらず・・・
「なんか肌が痛いわー、日焼け止め塗ってなかったかなー?」
なんてのんびり言う始末。

白い肌を真っ赤にして、それでも日に当たり続けている人たちは
見ているこちらが痛々しいほど。
そしてその無頓着さのツケは、ある程度の年齢を過ぎた人たちを見れば
あまりに一目瞭然。。。
紫外線の脅威を目の当たりにしてきました。

「日本人は若く見えるよねー」という言葉をしょっちゅう耳にしますが、
これは顔の造作のせいだけでなく、
肌の違いが大きいのではとつくづく思います。

なにはともあれ
「今年もやっと暑くなってきたね!」
と盛り上がる友人に、今年は少し気合を入れて
紫外線対策の重要性を話したいと思います。


まずは辞書で「紫外線」を調べないと・・・


by鮎